横浜は少し遠いなーやっぱり。
ベイシスにてライブでした。
はぁー最近、新曲がなかなか出来ず悩んでいますが、悩んでる時間もないので、当たり前ですが作るしかないです、当然。
MCで植村直己さんの話をして、何がなんだかわからなかった方、すみません。
本当、最近は新曲か直己さんかどっちかしかないくらい考えていると思います。
ハァ〜。
今日、聞いてくれた方、ありがとうございました!


コメント (6)
どちかというと…
音楽のことより、植村さんの話の方がついてける気がするんですが…(苦笑)、
行かれなくてスミマセン(>_
植村さんもそれだけ想っていただいて幸せですね~。
マッキンリーはかなり大変だけど、麓の国立公園は面白いとこなので、「下見」がてらに(笑)、訪れてみたらいかがでしょうか。
天候の気まぐれで、たまに姿を見せるだけなのですが、かなり感動してある意味危険です(笑)。
投稿者: hiro | 2008年02月22日 12:39
日時: 2008年02月22日 12:39
hiroさん、気付いたらblogの更新が遅くなっていました。すみません。
hiroさんは世界の山に登られたこと、あるんですか?逆に質問してしまってすみません!
投稿者: 幸 | 2008年02月25日 02:39
日時: 2008年02月25日 02:39
「世界の山」ですか?
私は、山屋さんではないので、高い山には行きませんでしたが、
旅先で手頃な山があるとよく登ってました。
ヨーロッパでは一時アルプスの近くに住んでたので、4000mぐらいの山でも結構すぐいけるのです。
NZでも、高くはないですが、見下ろす風景が果てしなく綺麗な山がありました。
この国は世界中からトレッキングや登山する人が集まって来てるので、自然が好きな人には面白いです。
前のコメントではアラスカのデナリ国立公園の話をしましたが、私が行った時は、その前にカナダ・アラスカを流れる河を下ったりした後のことでした。
植村さんも、アマゾンを下ったりしてますよね。
最初に私は山を専門的にやる人間ではない…とか書きましたが、
そんな人間でも、雲間から見えるマッキンリーの頂を見たら、かなりこころが動揺するんです。
植村さんが何度もこの山に登ろうとした理由を少しだけかもしれないけど、感じることが出来ました。
そういう訳で、山がとても好きで、植村さんを敬愛していらっしゃる手塚さんにも見て欲しいな、応援したいなと、あんな文章になった訳で…
専門家でもないのに、少し差しでがましい感じになってしまい恐縮しています。
投稿者: hiro | 2008年02月25日 12:31
日時: 2008年02月25日 12:31
機会があれば植村さんの話をじっくり聞いてみたいものですね。
植村さんについては何も知らないので…ただ、このブログから人物を読みとってみた感じでは、僕からしたら植村さんは幸せな人だなって思いました。
何も知らないのにそういう事思ってはいけないかもしれませんが…例え、途中で死んじゃったかもしれないけど、彼は誇りに思える人生の旗を立ててる。
振り返って良かったと思える何かが見える人生なら、それは長くても短くても良い人生だと僕は思うので…そういう意味では僕には良い人生に思えます。
※僕らのユニットのサイト作りました。良かったら遊びに来て下さい。
投稿者: クリスタル | 2008年02月25日 15:47
日時: 2008年02月25日 15:47
hiroさん、すごいですね~。ありがとうございます。
私なんて去年の夏から山登りを始めて、植村さんのことを知ったのも最近なんです。
山も歌もまだまだひよっ子ですが、よろしくお願いします。
クリスタルさん、本当に素敵な方なんです、植村さん。
知れば知るほど飲み込まれる人なんですよね~
サイト、拝見しましたよ。また遊びにいかせていただきます。
投稿者: 幸 | 2008年02月25日 23:46
日時: 2008年02月25日 23:46
レスありがとうございます。
植村さんは…
本当に色々な人に影響を与えていますよね。
実際に山に登らない人でも、
世界を渡り歩いてる人たちの間では、かなり読み継がれていると思います。
世界中の何処に行っても、現地の人に受け入れられ、現地のものを食べ、バリバリと行動していく、あのバイタリティには恥ずかしながら嫉妬さえ感じてしまいます(汗)
投稿者: hiro | 2008年02月26日 23:57
日時: 2008年02月26日 23:57